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「空の中」有川浩
Excerpt: 「空の中」有川浩(2004)☆☆☆★★※[913]、国内、現代、小説、SF,空、未確認知的生物、意志※あらすじあり、未読者は注意願います。「図書館戦争」[ http://blogs.yahoo.co....
Weblog: 図書館で本を借りよう!〜小説・物語〜
Tracked: 2007-02-03 19:42
(書評)空の中
Excerpt: 著者:有川浩 四国沖の上空2万メートルで謎の航空事故が立て続けに発生する。その事
Weblog: たこの感想文
Tracked: 2007-02-04 10:08
『空の中』有川浩
Excerpt: 空の中有川 浩メディアワークス2004-10-30by G-Tools200X年、2度の航空機事故が人類を眠れる秘密と接触させた。秘密に関わるすべての人が集ったその場所で、最後に救われるのは誰か−。第...
Weblog: ひなたでゆるり
Tracked: 2007-02-04 21:14
空の中 [有川浩]
Excerpt: 空の中有川 浩 メディアワークス 2004-10-30先日読んだ(そして大いにミモダエした)『クジラの彼』に、この本の番外編が収録されており、本家を未読だった私は非常に悔しい思いをしたのですが、(い...
Weblog: + ChiekoaLibrary +
Tracked: 2007-03-12 18:17
空の中 有川浩
Excerpt: 装丁・デザインは鎌部善彦。四国沖の上空、高度2万メートルで続けて起きた航空機事故。2件目は航空自衛隊の演習機。原因究明のため同じ空域に向かった、事故を免(まぬが)れた武田光稀三尉と日本航空機設計の調査...
Weblog: 粋な提案
Tracked: 2007-03-13 15:59
「空の中」有川浩
Excerpt: 空の中有川 浩 (2004/10/30)メディアワークス この商品の詳細を見る国産輸送開発のプロジェクトで作られた試作機が試験飛行中に爆発。そして自衛隊機が飛行演習中にまたもや爆発。両方の爆発事故は...
Weblog: しんちゃんの買い物帳
Tracked: 2007-03-13 16:56
空の中 [有川浩]
Excerpt: 空の中有川 浩 メディアワークス 2004-10-30先日読んだ(そして大いにミモダエした)『クジラの彼』に、この本の番外編が収録されており、本家を未読だった私は非常に悔しい思いをしたのですが、(い...
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Tracked: 2007-03-14 12:42
空の中 有川浩
Excerpt: 空の中■やぎっちょ書評今月は有川浩さんマンスでもあります。「海の底」「塩の街」に続いてこの本。有川さんの好きな自衛隊は今回航空自衛隊です。が、未確認生物が出てくれば、恋愛も出てきます。図書館シリーズで...
Weblog: "やぎっちょ"のベストブックde幸せ読書!!
Tracked: 2007-03-22 23:30
空の中 〔有川 浩〕
Excerpt: 空の中有川 浩 メディアワークス 2004-10-30売り上げランキング : 8940おすすめ平均 Amazonで詳しく見る by G-Tools≪内容≫200X年、二度の航空機事故が人類を眠れる...
Weblog: まったり読書日記
Tracked: 2007-04-23 22:39
空の中/有川 浩 [Book]
Excerpt: 有川 浩:著 『空の中』 空の中メディアワークスこのアイテムの詳細を見る 200X年に起こった、2度の航空機事故。 その原因となった、謎の物体。 さらに、父を事故で亡くした瞬が 「フェイク」と出会い...
Weblog: miyukichin’mu*me*mo*
Tracked: 2007-06-26 21:58
空の中 有川浩著。
Excerpt: 「海の底」が私の大好きなパニックものと聞いて、まずそれを読む前に順番に、と読んでみました。 映画でもゾンビとか怪物が出てきて、わーわーきゃーきゃーするの大好きなので、かなり期待してました。 航空自衛...
Weblog: じゃじゃままブックレビュー
Tracked: 2007-11-03 14:22
空の中<有川浩>−(本:2008年15冊目)−
Excerpt: 空の中出版社: メディアワークス (2004/10/30)ISBN-10: 4840228248評価:90点最高に面白かった。SFとラブコメが見事に融合したエンタメ作品。それ自体は現在の有川節と同じな...
Weblog: デコ親父はいつも減量中
Tracked: 2008-01-27 20:27
『空の中』 有川浩
Excerpt: 200X年、日本における数十年ぶりの国産輸送機開発プロジェクトが立ち上がったが、実験中にテスト機は原因不明の爆発事故を起こしてしまう。更に数週間後、同じ空域で今度は自衛隊機が謎の爆発。調査が進められる...
Weblog: 【徒然なるままに・・・】
Tracked: 2008-12-15 23:00
「塩の街」は読みました。
でも個人的にはイマイチ。
クールすぎる世界が、合わなかったみたい。
でも登場人物は渋かったな(笑)。
「塩の街」読まれたんですね。
私もやっぱり読みたくて、とうとう買ってしまいました。
今から読みます。
>でも登場人物は渋かったな(笑)。
有川さんが書かれる登場人物は
とても魅力的ですよね。
私も楽しみです♪
コメント、TBありがとうございます。
読む順番、私は
「海の底」→「レインツリーの国」→「クジラの彼」→「空の中」
と変則的な読み方をしたのですが、
読む期間が開いていたせいか、別物として楽しめました。
でも、発表順に、上達に合わせて読むって、大切だったりしますよね。
「クジラの彼」にも、うかがわせていただきますね。
コメントありがとうございます。
読む期間があいていたんですね。
私の場合、立て続けに読んだので
どれもこれも、記憶が新しいうちに
「クジラの彼」にたどり着きました。w
気になる作家さんを見つけると集中して
作品を読む傾向にある私です。。
中盤のディックとの交渉など、
確かにちょっとダレちゃうところは
ありましたね〜
でも、登場人物は魅力的でした。
宮じいとか、高巳とか、佳江とか!
こんにちわ。
そうなんですよぉ。人物が魅力的だっただけに
途中、だらけちゃったのが残念で。。
高巳は最高でしたね♪
ご訪問、どうもありがとうございました。
私は途中というよりも、
導入部がちょっとしんどかったです^^;;
宮じいの人物像&言葉がとてもよかったです。
「塩の街」も、おもしろいですよ。
初作品だけに、ものたりない部分はあるかもですが・・・。
こんばんわ。
>宮じいの人物像&言葉がとてもよかったです。
宮じいは私も素敵だと思いました。
重要な役割を担ってるキャラだと思います。
「塩の街」は読みました。
私は「空の中」よりすきです。
白鯨と人間のコミュニケーションに時間を割かれてて、できれば白鯨が街中を襲って人間がパニックになってる様子を中心に読みたかったんですけど。そんな展開を勝手に想像してました。
でも本命は「海の底」なので、これから借りたいと思います。
私も正直、この作品はちょっと物足りなかったです。
多分、「海の底」を読んだ後だったからだと。。
なので、じゃじゃままさんの読む順番は
正解だと思いますよ。
思いっきり「海の底」楽しめると思います。