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レインツリーの国 有川浩
Excerpt: レインツリーの国
オススメ!
中学の時に夢中で読んでいたあるライトノベルのシリーズの事を、向坂伸行は思い返していた。
当時は納得のいかなかったラストを、今はまた違う考え方が出来るようになっていた..
Weblog: 苗坊の読書日記
Tracked: 2006-12-12 14:05
レインツリーの国 [有川浩]
Excerpt: レインツリーの国有川 浩 新潮社 2006-09-28
何気なくネットで検索した「忘れられない思い出の本」。そこで出会ったサイトの管理者「ひとみ」とメールのやり取りを始めた伸行。何度もやり取りを重..
Weblog: + ChiekoaLibrary +
Tracked: 2006-12-12 15:28
レインツリーの国 World of delight 有川浩 新潮社
Excerpt: 先日読んだ「図書館内乱」の中に、この物語が出てきてました。
クールな小牧さんと可憐な鞠江ちゃんのエピソードです。
鞠江ちゃんは、難聴者です。「突発性難聴」という病気のせいで
音が聞こえにくくなっ..
Weblog: おいしい本箱Diary
Tracked: 2006-12-12 20:46
レインツリーの国 〔有川浩〕
Excerpt: レインツリーの国
≪内容≫
きっかけは「忘れられない本」そこから始まったメールの交換。
あなたを想う。
心が揺れる。
でも、会うことはできません。
ごめんなさい。
かたくなに会うのを..
Weblog: まったり読書日記
Tracked: 2006-12-12 21:25
「レインツリーの国」有川浩
Excerpt:
レインツリーの国
有川 浩
関西から東京の会社へ就職して3年、向坂伸行は中学生の時に読んでラストに衝撃を受けた本を他の人はどう感じていたのか調べる為ネットで検索してみた。そこで見つけた「レ..
Weblog: ナナメモ
Tracked: 2006-12-12 22:16
レインツリーの国 有川浩
Excerpt:
装幀は新潮社装幀室のはず。なぜかすべて横文字で、photograph by Takashi Otaka.design by Shinchosha Book Design Divisionとなってい..
Weblog: 粋な提案
Tracked: 2006-12-13 01:08
レインツリーの国 World of delight/有川浩
Excerpt: レインツリーの国 World of delight/有川浩 同じ著者の「図書館内乱」という小説の中の小道具として登場した本がこの「レインツリーの国」です。
Weblog: 仮想本棚&電脳日記
Tracked: 2007-02-18 18:01
「レインツリーの国」有川浩
Excerpt: レインツリーの国
有川さんいわく、「『図書館内乱』とコラボ、しかも今までオプションだった飛び道具なし」の恋愛小説です。「図書館内乱」を先に読んでいたので、恋愛ものといってもどういうものかはだいた..
Weblog: 本のある生活
Tracked: 2007-03-23 22:18
『レインツリーの国』 有川 浩 新潮社
Excerpt:
レインツリーの国
きっかけは「忘れられない本」そこから始まったメールの交換。あなたを想う。心が揺れる。でも、会うことはできません。ごめんなさい。かたくなに会うのを拒む彼女には、ある理由があ..
Weblog: みかんのReading Diary♪
Tracked: 2007-06-05 11:19
レインツリーの国/有川 浩 [Book]
Excerpt: 有川 浩:著 『レインツリーの国』
レインツリーの国新潮社このアイテムの詳細を見る
先日読んだ 『図書館内乱』に、
この 『レインツリーの国』 が出てきました。
とても素敵な話だよって、
..
Weblog: miyukichin’mu*me*mo*
Tracked: 2007-06-28 02:04
(書評)レインツリーの国
Excerpt: 著者:有川浩 レインツリーの国価格:¥ 1,260(税込)発売日:2006-09
Weblog: たこの感想文
Tracked: 2007-11-05 15:50
レインツリーの国<有川浩>−(本:2008年8冊目)−
Excerpt: レインツリーの国
出版社: 新潮社 (2006/9/28)
ISBN-10: 4103018712
評価:86点
(ネタバレあります)
中学生の頃に読んだ忘れられない本。
ネッ..
Weblog: デコ親父はいつも減量中
Tracked: 2008-01-11 01:29
TBとコメントありがとうございました。
良いですよね〜。これぞ恋愛小説ですよね。
伸行のような彼氏がほしいですが、無謀でしょうか^^;
でも、きっと私にはそういう人が必要です^m^なんて。
そうそう、女性なんですよね。
私も驚きました。
こちらこそ、コメントありがとうございます。
現実社会に、伸行のような人が居たら
きっともうすでに彼女が居るはず。。
いつまでも周りが放っておくわけないんじゃ。。
そう思うのは私だけでしょうか?w
こういう人って理想ですよね。
ゆきさんからここって飛んできたんですけど
初めまして☆
僕は恋愛小説としてじゃなくて
自分が思っているよりも
他人の考えてる事って複雑なんやろなーって
改めて感じた小説でした
図書館戦争も内乱も読んだんですけど
有川さんって女性なんですねー…
今知った…お恥かしい…
あ、フェアリーゲームは僕も書いてほしいですね☆
本当に読み応えたっぷりでしたよね。
もうー、没頭しまくりです。
>「戦うで!!」というイメージだったので
そうイメージしてる方は多いらしいですね。
私は他の作品を読んでないので分かりませんけど。。
レインツリーの国のあとがき読まれましたか?
そこにもERIさんと同じイメージを持ってた方との
会話が記載されていて読んだ私は面白かったですよ。
初めまして。mixiから来てくれたんですね。
mixiもこちらのブログも同じ事を書いてあります。
ははは。。汗
コメント、ありがとうございました。
>自分が思っているよりも
他人の考えてる事って複雑なんやろなーって
そうですね。人って難しいなぁって思います。
この本でそういう事も感じる事が出来ますね。
フェアリーゲーム。本当に書いて欲しいです。
書いてもらえたら絶対読むのになぁ。
こちらにもTBさせていただきました。
ほんと、めちゃめちゃよかったですよね!
私もすごく好きです、これ。
>特に、男性が言った
「仲直りするためにきちんとケンカしようや」のセリフ。
ああ、これ、すごく共感しました。
というか、私がこういうタイプなんです。
でも、そういう面倒な女って
男にあまり求められてないんですよね、ははは。。。^^;;
ここにもコメントありがとうございます。
この作品、大のお気に入りなのです。
この本に出会わなかったら有川作品を
読んでいないかもと思うくらいです。
>「仲直りするためにきちんとケンカしようや」のセリフ。
この言葉、本当に素敵ですよね。
男性の包容力の大きさを伺える言葉だと思います。
私も言われてみたい。。w